未利用地4000平方メートルの中町駐輪場、旧中央図書館跡地の利活用は、市全体1万3000平方メートルの未利用地(自治体不動産の有効活用=PRE)と、今後の公共施設のあり方(ファシリティ・マネジメント=FM)を中心に考えるのが基本。 平成22年12月議会から、行財政改革の一環として「首長の武蔵野の将来ビジョン」の明確化を要望。